治療メニュー
マウスピース矯正(インビザライン)を中心とした、当院の治療メニュー一覧
まず「どんな治療があるか」をこのページで把握していただき、気になる治療の詳細ページへお進みください。各ページで費用・流れ・よくある悩みへの答えがまとまっています。
主な治療
インビザライン矯正
透明で取り外せるマウスピースで歯並びを整える矯正治療。目立たず・食事制限も少なく、社会人に人気です。i7・ライト・フル・フルヘビーの4プランがあります。
ブラックトライアングル治療
歯と歯の間の黒い三角形の隙間を改善する治療。IPR・ヒアルロン酸・ダイレクトボンディングで対応します。矯正中・後に気になる方が多い症状です。
よくある悩みから探す
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まずは無料相談から
東京駅徒歩1分 / 矯正相談無料 / 平日20時まで診療
よくあるご質問
マウスピース矯正(インビザライン)の治療期間はどれくらいかかりますか?
軽度の症例で 6〜12 ヶ月、標準的な症例で 12〜24 ヶ月が目安です。ただし、歯並びの状態・治療目標・アライナーの装着時間によって大きく異なります。当院ではインビザライン認定医が ClinCheck(3D シミュレーション)で治療計画を立案した後、おおよその治療期間をお伝えします。まずは無料相談でご自身の状態を確認されることをおすすめします。※症例により個人差があります。
マウスピース矯正(インビザライン)の費用はどれくらいですか?
当院のインビザライン矯正の料金は部分矯正(軽度)から全顎矯正まで症例によって異なります。料金ページに目安を掲載していますが、精密検査後の最終的な費用は診断結果により確定します。一般的にワイヤー矯正と費用が同等か、やや高いケースが多いですが、通院回数が減る点もトータルコストとして考慮できます。治療前の無料相談・精密検査でお見積りをご案内します。
インビザラインのデメリットは何ですか?
主なデメリットとして、(1) 食事・歯磨きのたびにアライナーを外す手間がある、(2) 1日 20 時間以上の装着が必要で自己管理が求められる、(3) アタッチメント(樹脂の突起)が目立つ場合がある、(4) 複雑な歯の動きはワイヤー矯正の方が得意なケースがある、といった点があります。当院では患者さまの生活スタイルを確認し、インビザラインが適しているかを丁寧にご説明します。
インビザラインは痛いですか?
ワイヤー矯正より痛みが少ない傾向にありますが、アライナーを新しいものへ交換した後の 2〜3 日は歯に圧迫感・軽い痛みを感じることがあります。これは歯が移動しているサインで、通常数日で落ち着きます。痛みが強い場合は市販の鎮痛剤を服用することが可能ですが、使用前にご相談ください。ワイヤー矯正のように口内の粘膜を傷つけるリスクが低いのが利点です。※症例により個人差があります。
IPR(歯の側面研磨)とは何ですか?痛みや費用は?
IPR(Interproximal Reduction)は歯と歯の間のエナメル質をごく薄く削り、歯の移動スペースを確保したり、コンタクトポイントの形態を改善したりする処置です。当院では 8 倍拡大鏡を用いた精密 IPR を行っています。エナメル質の範囲内での処置のため痛みを感じる方は少なく、費用はインビザライン治療費に含まれている場合が多いです。ブラックトライアングル縮小矯正においても IPR が重要な役割を果たします。
後戻りはしますか?保定装置は必要ですか?
矯正治療後は歯が元の位置に戻ろうとする「後戻り」が起きやすいため、リテーナー(保定装置)による管理が必要です。インビザラインの場合、治療完了後はリテーナーを就寝中に装着していただくことが基本です。当院では保定期間中も定期的な確認を行い、後戻りの早期発見に努めています。リテーナーを怠ると後戻りが起きやすくなるため、長期的なメンテナンスとして位置づけてください。
東京駅・丸の内でインビザライン治療を受けるには予約が必要ですか?
はい、予約制です。当院(shika.tokyo)は JR 東京駅徒歩 1 分・丸の内トラストタワー 2 階に位置しており、完全個室でインビザライン認定医 伊藤 寛が直接診察します。初回は無料相談(約 30〜60 分)からお気軽にどうぞ。お電話(03-5220-5501)またはウェブフォームからご予約ください。「まずは話だけ聞きたい」という方も歓迎しています。